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インシュラモールのお店 [セブ留学]

今回はHowdyと同じ敷地内にあるインシュラモール内のお店を幾つかご紹介します。
このモールは2階建ですが比較的こぢんまりとした造りです。
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2階には綺麗なヘアサロンが有り男性もOKでヘアカットだけなら60ペソです。
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同じ2階にカラオケ店もあります。
週末の夜は(定員8~12名の部屋貸しで)1時間135ペソ(平日なら88ペソ)でとても安いのですが、残念な事に日本の歌が有りません。
良い点としては1リットサイズのビールが95ペソで飲めます。
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1階にはとても良い匂いがするパン屋さんあります。
Howdy
の食事に出て来るパンは此のお店のパンで間違いないと思います。
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フィリピンで有名な珈琲店BO’S
今回の留学では一度も行きませんでした。
何故なら、Howdyで何時でも珈琲がタダで飲めるのと同時に食堂はWifiが比較的良く繋がるからです。
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お馴染み「ダンキンドーナッツ」甘い物が欲しい時は此処かな。
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直ぐ近くには今川焼のお店?
疲れたときは甘い物が一番ですね。
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シュウマイのお店もありました。
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更に、餃子のお店まで有りました。
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このモールで一番のお薦めは此方のお粥です。
食べた方の中には病みつきになる方も居る様です。
Howdy
に行かれる方は是非お試しあれ!!
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Howdy火災避難訓練 [セブ留学]

ある日先生から「a fire drillHowdyで行います」と言われて「どんな燃える練習問題を解く」のかと勝手に思っていたら、当日になって火災避難訓練だと判ってチョット恥ずかしくなりました。(セブの語学学校としては初めてとの事です。)
初めてだからでしょうか、消防署隊員による火災避難訓練に関する手順等の説明が十二分に行われていました。
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訓練開始の合図は消防車の強烈なサイレンでスタート!!
生徒の皆さん続々と学校前の避難場所に集合しました。
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学校の職員により校内に生徒が残っていない事を確認して非常階段から退避。
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退避が完了した後、消火訓練を行いました。
消防署隊員から消火器の使い方説明、日本で訓練しているのと同じでした。
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火災現場を見立ててガソリンに着火!
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ある先生は初めて消火器を扱うらしくチョット戸惑っている様に見えました。
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消火器の性能が良いのか指導が良いのか、火は簡単に消火できました。
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訓練の日は快晴でとても暑く、大変な訓練となりました。
でも学校職員、先生、生徒さんは確り訓練をこなして、皆さんの安全意識が高められたように思います。
外はホントに暑かったので訓練終了と同時に皆さん急いで教室に戻って行かれました。
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先生達には消防署隊員から更に訓練についてお話があり火災避難訓練は終了しました。
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私は、
海外で受ける火災避難訓練は初めてでしたので大変有意義な経験ができたと思います。



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Howdyの先生達 [セブ留学]

今回はHowdyの先生達についてです。
この方が、先生達のトップ、ドクター・タンポスさんです。
先生達にとって、とても怖い存在らしく彼女が来ると先生達の態度や顔つきに厳しさが走ります。
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Howdy
では毎朝朝礼があり厳しく先生達を指導している様です。
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もし朝礼に遅れると朝礼が終わるまで先生達は校内に入れません。
実際に此の日遅れた先生達は暑い外で暫し待機。
それと、小さなペナルティーとして空き時間に見回り作業等が科せられるとの事でした。
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朝礼以外でも先生達を中サイズのグループに分けて先生同士で色々な問題点を話し合う機会も設けている様です。
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新人研修も行われていて、授業に出る前に教え方や生徒との接し方等色々とスキルアップを図っている様です。
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新人で無くても教え方の訓練は定期的にしている様です。
どんなに優秀な成績で大学を卒業しても教える技術は日頃から研修が必要だと言う事でしょう。
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此れは一定期間Howdyで働いた先生達による演劇披露イベントです。
幾つかのクループに別れて其々のテーマを決めて演技していました。
此のチームは日頃の授業を選びました。
最初、生徒は真面目に授業を受けてくれます。
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しかし、だんだん授業に慣れて来ると、生徒にストレスが溜まり授業態度が酷くなります。
そんな生徒にも心を込めて一生懸命先生は授業を進めます。
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結果、最後には先生の気持ちが伝わって二人はとても良い関係が築けたと言うストーリー。
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ストーリーに付いてはチョット私の曲解があるかも知れませんのでその点はご容赦!

このイベントに参加した先生達にはHowdyから一定の技量が備わった事の証書が与えられます。
此の証書は小学校等パブリックな学校への就職に必要なものとの事でした。

セブにはとても多くの語学学校がある為、地方都市に比べ良い先生を集めるのがとても大変で、何処の学校も色々な仕掛けを考え実施して良い先生に育てているのだと思いました。



Howdyの概略2 [セブ留学]

今回はHowdyの概略をもう少し掘り下げてみます。
この学校はセブ島のマンダウエ市に有るのですが、セブ市内の学校より空港に近い所に有ります。
タクシーで約120~150ペソでInsular Square Mallの敷地内にあります。
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Insular Square Mall
横の通路を進んだ奥にHowdyはあります。
写真右側がInsular Square Mallですので学校はとても便利な立地条件です。
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どこの学校に入学するにしても生徒は自分の写真が必要となりますが、日本から持って行くのを忘れた場合近くで写真が撮れると嬉しいですよね。
Insular Square Mall
内にBIG startと言うお店で可能です。
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それと両替も出来ると助かりますよね!
両替もInsular Square Mall内にありました。
両替率も空港より良いです。
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勿論、日用品なら全てInsular Square Mallで揃います。
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入学すると気になるのが洗濯ですが、ランドリーInsular Square Mallにあります。
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洗濯は2回/週まで学費に含まれているのでHowdy発行の用紙に記入を済ませて持って行くだけでOKです。
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学校での食事には珈琲が無料で飲めるので珈琲好きには有り難いのですが、更にこの珈琲は食事時間外でもポットに大体珈琲がセットされているので食堂に来れば略何時でも無料で飲めます。
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先に朝昼晩の食事についてお知らせしたのですが、疲れた時は濃い目の味とか、個人的に味を調整したい生徒さんの為に日本でもお馴染みの調味料が全てのテーブルに用意されているのでホントに美味しく食事が頂けます。
至れり尽くせりのサービスには感動しました。
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蛇足かも知れませんが、今年2017年7月末からフィリピンでは喫煙に関する法律が強化されます。
公共の場所や学校では一切禁煙とする法律です。
ヘビースモーカの方は留学される前に学校に喫煙所について確認した方が良い様に思います。
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Howdyの夕食 [セブ留学]

今回はHowdyの夕食についてです。
夕食は基本学費には含まれておらず、別払いで一食180ペソから300ペソです。
最初にメニューを見た時、たった7品目しか無いのかと思い卒業までに同じ食事を何回食べ無ければならないのか思いましたが、実際は毎日曜日にメニューが新しくなります。
其の事が判った後は、来週はどんなメニューになるのかそれが楽しみになりました。
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此れは「鳥の水炊き」280ペソです、
蜂蜜とかお酒を使って鳥肉をとても柔らかくしているのかと思う位とても鳥肉がソフトでした。
又水炊きのスープが真に美味しく毎晩「鳥の水炊き」を注文している生徒さんがいました。
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翌週の私のお気に入りは「鉄板餃子定食」300ペソでした。
餃子の皮は薄く、ご覧の通り羽付き餃子と言ってもよい食感が楽しめました。
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「海老フライとカレーチャーハン」300ペソは人気で見た目も味も満足レベルです。
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Howdy
の朝食、昼食はとてもリッチで食べ過ぎる事が多く、時折お腹に優しい夕食をと思い、又お値段もリーズナブルな饂飩を注文する事が多々ありました。
これは「つみれ饂飩」180ペソです。
他の週は「キツネ饂飩」「ミニ饂飩とお稲荷さんセット」「牛肉饂飩」「味噌煮込み饂飩」「月見カレー饂飩」「ワカメ饂飩」等のメニューがありとても有り難かったです。
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メニューには毎回パスタがあり此れは「ベーコンきのこトマトクリームパスタ」280ペソです。
別の週の「ナポリタン」もとても美味しかった。
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「酢豚定食」280ペソは、今までフィリピンでは食べたことが無く、学校で食べられた事にとても幸せを感じました。
そんな訳でHowdyに居ると外食に出かけようと思う気が起こりません。
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「キーマカレー」260ペソは超お薦めです。
筆舌に尽くしがたいお味でした。
このメニューだけは変えないで欲しいと思いましたが、残念な事に翌週は別のメニューに変わってしまいました。
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この「ハンバーグと目玉焼きカレー」280ペソはお子様には絶対人気のメニューだと思います。
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「ビーフシチュー」300ペソはソースがホントにヤミーでした。
他の週は「すき焼き」「ポーク生姜焼き定食」「焼き魚定食」等多彩で日本食のレパートリーが凄すぎます。
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フィリピン留学で日本クオリティーの食事を求めるなら此の学校がTOPだと思います。



セブ・Howdy の昼食 [セブ留学]

今回はHowdyの昼食です。
今までの学校紹介で朝昼晩の食事は基本的に一回で報告してきたのですが、あまりにもこの学校の食事がレベルが高いので分けてお知らせしないと実態をご理解頂けないと考え其々に分けてご報告いたします。

朝食はビュフェスタイルでしたが、昼食は決められた数だけ主菜・副采を注文するアラカルトスタイルです。
生野菜が
盛られたお皿に4から6種類のある副采から3つ、2種類ある主菜から1つ注文出来ます。
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毎回の事ですが、どれも美味しそうなので選択に困ってしまいます。
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鰹のたたきが出たときは当然注文。
この鰹、脂が乗っているだけでなく調理が最高、高級料理店の味だと感じました。
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昼食にはご飯とみそ汁が付いていて、更に振掛けとかつくだ煮も有るので、特に日本の味を持って行かなくても安心の留学生活が送れます。
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休日の昼食はアラカルトでは無く、毎回違うセットメニューでこの日はポークカレーライスでした。
普通のカレーに見えますが、食べて見ると驚き!
ポークはとてもソフトで高級豚の食感である事に加え、インディカ米をバター炒めする等本格的、非常に細かい気配りがあって、わざわざセブのレストランに行く必要がありません。
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これも休日のランチで、天ぷら蕎麦でした。
外食より美味しい日が多いので、日本食好きの私には休日に外出しようと言う気に全くなりませんでした。
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此れは素麺+ポーク、毎回泣かせてくれます。
素麺にも一工夫が有りツルツルと口の中に流れ込んで行きました。
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此方は日本のレストランと変らぬ美味しさのオムライスで、特にパンプキンのスープが絶妙でした。
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しゃぶの日は、胡麻だれとポン酢醤油たれが付いていて、この様に心のこもった日本料理がフィリピンの学校で食べられるとは思わなかったので感激しました。
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秋刀魚に加え小鉢に素麺が共に出たときは、素麺をさっと食べて空いた小鉢に大根おろしを余分に貰って、大根おろしをご飯にトッピングし醤油を数滴垂らして日本の味を堪能しました。
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毎回、昼食メニューが違うのでどの位メニューの種類が有るのか判りません。
恐るべしHowdy
蛇足ですがHowdyでキッチンスタッフをしていれば、将来スタッフが超美味しい日本食レストランをフィリピンで簡単に開業出来ると思いました。



Howdyの朝食 [セブ留学]

今回はHowdyの食事についてお知らせいたします。
この学校の特長の一つは食事です。
その中でも朝食はビュフェスタイルで超豪華です。
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毎朝、取り放題のサラダ、日替わりのサンドイッチ、ワッフル、ベーコン、卵焼き等毎朝違うメニューが出て来るのは驚きです。
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朝食は洋食だけでなく和食は毎朝違う小鉢が用意されていて好きな物を取る事が出来ます。
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さらに進むと炊飯ジャーと味噌汁の間にリッチな小鉢が更に用意されています。
此れだけ食べ物があると全てをお盆に乗せるのは難しいので2回に分けて自分のテーブルまで運ぶ兵もいらっしゃいます。
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入学当初は目にも口にも美味しい朝食なので、こんなに取ってしまいました。
朝からロールキャベツは超満足、加えて毎朝マンゴーがあるデザートはリッチ過ぎます。
さらにシェークやジュース、それに珈琲、紅茶まで飲めるので毎朝の食事が楽しみなのは全生徒さんの共通見解だと思います。
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日本で食べる様に小鉢に納豆なんて、今まで行った語学学校でこの様な事は無かったので、この日は感激しました。
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洋食に和食も組み合わせて食べられる事は私にとってデブのもとです。
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蛇足ですが、フィリピンと言えばバナナも有名です。
フィリピンで食べるバナナは自然熟成したものを販売していると思っていたのですが、実は日本で売られているものと同じ様に室で熟成させてから売られるそうです。
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さらに、朝食にヒジキや煮ものが出て来るのでフィリピンに居る事を忘れてしまいます。
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一週間が過ぎた頃、確実に体重が増えたと感じ始めたので、美味しい朝食の量を制限しました。
でも、エノキが出るとご飯が進んでしまい、他にも沢庵、海苔の佃煮、ふりかけ等が出るので結果的には朝食を制限するのは徒労に終わりました。
留学でこの様な幸せな苦労をしたのは初めてです。
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次回は昼食の幸せ苦労をお話します。



Howdyの授業風景 [セブ留学]

今回はHowdyの授業についてお知らせします。
朝一番の1対1授業に行くと先生達が自分のキュービクル前で生徒を待っています。
この様に毎朝待たれていると、生徒の私としてはチョット恐縮です。
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左右にある広い部屋が親子留学専用の教室です。
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教室の壁近くには親御さんが勉強する椅子と机があり、他の広いスペースはお子さんが遊具と共に遊ぶスペースです。
生徒数が少ないときは同じ部屋で親子が共に勉強出来るので共に安心です。
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お子様の生徒数が多い時は左右一方の部屋を子供専用教室にして、一人のお子様に一人の先生が付いて皆で遊びながら英語を学びます。
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このクラスはユービン先生のライティングクラスです。
ライティングしていないって!
遊んでいるみたいですか?
でも此れがライティングの授業なんです。
このクラスでは、あるテーマをエッセーにした後、その内容を体で表して単にライティングするだけでは無く演じる事で英語を体に染み込ませる勉強方だと思われます。
日本旅行のエリート社員の皆さんの動きが結構面白いので他の生徒さんは大笑いでした。
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此方はケビン先生の発音クラスで、特に初心者に最適です。
発音が上手く出来ずイライラが溜まり易い生徒さん向けに、先生はストレス発散と気分転換を兼ねて「罰」と称して体をなるべく動かす指導をしていました。
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ティーンエージャーの彼は発音授業の中で行ったゲームに負けて、罰として化粧させられました。
写真からも判るように罰と言っても、この罰については化粧をした女性生徒と共に本人も結構楽しんでいるみたいでした。
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この学校でビジネスコースを選択すると、卒業前にプレゼンテーションが義務付けられています。
此の日は、企業研修で留学された日本旅行の社員さんが一日9時間授業を一カ月間受けられたので、その成果をプレゼンテーションに纏めて発表されていました。
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選抜されて来たエリート社員
さんなのでプレゼンテーションで直す所は無いと思ったのですが。
この学校のトップクラスの先生達からはお褒めの言葉と共に細かい点の指摘が少しありました。
しかし、
一番奥に座っているドクター・タンポスさん(先生達のボス)からはテーマとプレゼンテーション内容について褒めていらっしゃいましたが、彼はビジネスコース選択の生徒なので鋭い指摘も幾つかありました。
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久しぶりに視聴したハイレベル英語のプレゼンテーション、とても勉強になりました。
もしHowdyで勉強する機会があれば、プレゼンテーションのオブザーバー参加は可能との事ですので是非参加してみて下さい。



Howdyの概略 [セブ留学]

今回は前回に続きHowdyについてご報告します。
此処は学校入口で、写真左にある白いガーデンパラソル(日笠)の所は屋外の休憩所で喫煙所でもあります。
校内は喫煙も飲酒も禁止ですが、此処ならOKです。
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校内に入ると受付があります。
此処では生徒の出入りを確り管理してくれます。
ガードマンが女性のときもあるのでガードマンとは言わず何時もガードさんと私は呼んでいます。
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ここは
受付脇にあるロビーで、セブの雑誌が色々と置いてあるので日本からガイドブックを持って来なくてもソファーに座ってセブ情報が簡単に入手出来ます。
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ロビーの奥にはとても美味しい食事が摂れる食堂があります。
美味し食事の詳細は別途ご報告します。
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此処は2階の自習室です。
一人部屋を選ぶ生徒さんが多いからでしょうか、綺麗でしかも24時間利用可能なのに此方で勉強している生徒さんは少なかったです。
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此処は親子留学される生徒さんの教室です。
親御さんには1対1の先生が教えると同時に同じ部屋でお子さんは転げまわって遊びながら別の先生から英語を学びます。
親子が同じ部屋で(若しくはガラス越しにある向かいの部屋で)勉強出来るので親子とも安心して学べるのだと思います。
又、床の上でお子さんが転げまわるので常に綺麗にしていました。
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同じ2階にはグループレッスン部屋があり、1対1の学習フロアー(3階)とは分けてあります。
何故か? 実はこの学校のグループレッスンは大騒ぎ(大笑い)しながら学ぶ授業もあるので、1対1授業の集中を妨げない様にしていると思います。
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此処は3階にある1対1の授業風景です。
隣の学習会話がなるべく互いの妨げとならない様に仕切り壁は高めでL字状に成っています。
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此方が寮の一人部屋です。
ロッカーは4人部屋と同じものが置いてあるので収納はとても余裕です。
部屋を含めバスルームは略日本クオリティーです。
週一回清掃してくれるのですが、さほど広く無いのに約50分もかけて丁寧に掃除しているので綺麗さが保たれているのだと思います。
シャワーの水圧は十分で快適に使えました。
それと、寮部屋と学習施設が同じビル内にあるので、移動はとても便利です。
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施設のクオリティーが日本と略変わらないので親子留学や、年齢の高い生徒さんにはお薦めです。
次回はHowdyの美味しい食事についてご報告します。



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